若さがブランド

代表を含め、僕達は20代前半で業務に取り組んでいます。その為どの組織よりも”活気”のある、”素直”で生き生きとした行動を心がけています。もちろん僕達の欠点である知識量、そこに関しては ”弁護士”  ”行政書士” ”税理士” 法律の分野のプロに任せるだけではなく、まずは自分自身が理解するような取り組みをしています。

迅速な対応

スピードには勝る敵がいません!例えば、

  1. レスポンス対応
  2. 行動
  3. トラブル対応
  4. 改善点の模索

僕はスピード=信頼 を築き上げると考えます。

弊社の伸び代

勿論、僕達は今はまだ名の知れない小さな組織です!ただ、僕達が未来どうなっているか、22歳で企業し、それまでも毎日努力はして来ましたが、僕達のメンバーが365日、それぞれの長所を伸ばし、全力で取り組むと未来はどうなるでしょう。僕は誰よりも大きな組織になると信じています。時間は限られています。1日24時間、ただ努力の限界値は限られていません。

自分の未来に、今の組織の未来に、僕は期待をしています。

周りの存在意義

決して私だけが飛び抜けた能力(センス)があるわけではありません。むしろ、今の僕があるのは周りの人のおかげです。助けられたこと、感謝の数を一、二桁では決して表すことはできません。今僕の元でお仕事をしている人は、それぞれ異なった長所があります。

  1. web
  2. 営業
  3. 人脈
  4. 魅せ方
  5. 研究開発(0→1)

それぞれの長所を生かすことでみんなで一つに力を入れると ”膨大な力になる” 僕はその為にも洞察力で、より様々な分野での長所を持った人を探し、集め、一つの組織にすることを実現しました。

弊社の価値観

僕は価値観にこだわります。勿論、ビジネスなのでお金に重視するのも一つだと思います。ただ、僕はお金を観る人を組織には入れません。何故ならお金で結ばれた関係には生まれない。

こういったことが過去にありました。

中学生の時によく友達に奢っている人がいました。その人の周りにはよく人が集まっていました。多分、親のお金を使っていたんでしょう。そして、ある日その子がお金を出せなくなりました。その日から、その子の周りには人がいなくなりました。そう、ただお金を使ってくれる、奢ってくれる、そう思われていただけだと僕は思います。そんな関係、僕は友達(仲間)とは言えないと考えます。

仲間とは。

困った時に自ら助けたいと思い、体を張ってでも助ける、お互いの記憶の中には常にお互いが存在する、

僕はそんな価値観の人を好みます。

稼げそうだからついていく、ではなく、「考えが好きだから」 そう言った人と共に歩んでいきたい、僕はそう考えます。

 

最後まで読んでいただき有難うございました^ ^